【日記】雑談で大笑いが取れた時に気付いたこと(2020/10/21)

霧島もとみです。

仕事場での雑談で、まあまあ大きな笑いを引き起こしました

自分の失敗エピソードを紹介した話です。とはいえ「笑われる」のではなく、笑ってもらう攻めの笑いだったと思います。

失敗の内容は些細なもの。それ単体では笑いを爆発させるような威力はありませんでした。だから気軽に、だけどちょっと演出を入れて話したところ、想像を超えてドカンと爆ぜたんですね。

 

ここであることに気付きました。

常に気付きを求める意識高い系・厨二病ブロガーならではの気付きです。

 

笑いとは、感情が動いて起こるもの。

人の感情を動かすのは内容=情報よりも、その伝わり方つまり表現、演出のしかたなんだなあ・・・

ということに。フッ。

 

あの笑いをブログを読んでくれた人に再現できたら最高だなあ…そう思うんですけど!!

どういう表現でそれが実現できるのか…

ああああああっ!!

今はまだ考えても分からないので、

これから頑張りましゅ。

ほら、全然おもしろくない。

 

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